護身体操から始まり転がる稽古
硬めの床なので畳の時と転がり方を同じにすると痛いかもしれません
環境にあった転がり方を意識しましょう
私はというと一度手でバシーンと受身を取ってしまい痛い思いをしました😅
気をつけなければ
技の掛からない時は自分の身体を見直す
掛ける方向、手の内、姿勢
どこかが或いは複数の要因が影響します
暴漢役(掛け)はどの方向なら掛かるのかを伝えましょう
教科書的な方向の定義はありますが人によってその時の掴み方、場所、掴みかかる方向によって微妙に変わるかもしれません
様々な要素が絡みますが掛けが伝えてくれる方向に掛けて崩せればそれがその時の正解
それを学習しましょう
手の内は手順を伝えていますが力が入ってしまいます
適切な力にしていく必要があります
手順の言葉を考えてみると力任せに持たないような言葉になっていることがわかります
徐々に力を棄てて手の内を作りましょう
立ち技を全て復習
座りと半立ち技は次回行いましょう
再来週は昇段審査です🥋
自然体で稽古に取り組みましょう😊

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