真向法は日本由来の健康法
4種類のみ
簡単な動き
でも奥深い
動きの意識をコツを押さえなければならない
体幹の使い方は八光流の型でも共通
背骨は頚椎7個、胸椎12個、腰椎5個
それぞれ椎間関節があり可動します
真向法では椎間関節をどう扱うのか
使わないわけではないですが
身体をそのまま倒す
そうするとどこの関節が動くでしょうか
柔軟性を高めるためと
機能性を高めるためと
機能性の方を私は重視
身体が硬くても適切な動きをした方が掛かる
機能性が同じなら柔軟性が高い方が掛かる
どちらも高めていきましょう😊

コメントをお書きください